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はるり銀花は、川越の歴史ある店蔵“陶舗やまわ”の
2階にある手しごとの工芸品ギャラリーです

はるり銀花とは

店舗案内

宮澤賢治の童話『十力の金剛石』の中にある、玻璃<はり=水晶・ガラス>、瑠璃<るり=ラピスラズリ>という音の響きは 透明度の高いその物語とともにいつも心の糧となる。

1992年5月に、川越の小さな蔵を基点に、はるり銀花は生まれました。玻璃や瑠璃のように沢山の方々から愛され磨かれて23年。現在は川越の歴史ある店蔵“陶舗やまわ”さんの2階で様々な作家の手仕事による工芸・雑貨を中心にセレクトした商品を紹介しています。また、月に一度の企画展もお楽しみいただけます。美しい手仕事と季節の草花が、今日も皆様をお待ちしております。

2019年11月19日

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